Hirofimi Ohta
BIOGRAPHY

Hirofumi Ohta

1985年からDJ活動をスタート。2002年に来日中のBob MarlyファミリーのDrum & Bassアーティスト"KEVENS"にその才能を見出され、プレイの拠点をアメリカへと移行。

以来、Kraftwerk, Pharoahe Monch, Hieroglyphicsをヘッドライナーにした「CYBERFEST 2003 / CALIFORNIA USA」。又、毎年マイアミで行われるUS最大のレイブ(5万人以上集客)WMCの公式イベント、「ULTRA MUSIC FESTIVAL 2003 / MIAMI USA」に初出演した唯一の日本人DJ。
2003年から4年連続出演、2006年には04年度グラミー賞3部門においてノミネートを受けた”THE KILLERS”のオープニングを勤めた。
また同年のWMCの公式イベントで、世界の将来有望なアーティスト発掘する「Global Alliance Distribution 6TH Annual WMC Artist & Agency Tribute」においては日本代表として唯一出演。Underworld, The Chemical Brothers, Moby, Prodigy, Paul Oakenfold, Paul Van Dyk, Tiesto, Sasha & John Digweed, Cal Cox, Junkie XLなどのTOPアーティストと共演する日本人のパイオニアリングDJ。
2006年11月USのマイアミで行われたBang Music FestivalではDuran Duran, Tiesto, Daft Punk, Damian "Jr. Gong" Marly, Gnarls Barkly, Modest Mouse, Commonらと共に出演。同年の10月に国内で行われたJunkie XL Japan Tourのオープニングプレイにおいて絶賛された事は言うまでもない。
Hirofumiの洗練された高いミックスセンスとテクニックは定評でelectoronica, trance, progressive, techno, house, breaksと、ジャンルの枠を超えた独自のプレイスタイルは「ONE LOVE」をモットーに多くの人々に愛と喜びと感動を与え、確実な存在感とパッションで多くのクラウドを魅了し続けている。
これまで世界的な規模のフェスティバルに多数出演してきた経験を生かし、今回、自身も長きに渡ってプレイしている「Euphonic」の音源を、日本に紹介する企画を考案し、今秋、待望の1stコンピレーションアルバム「HIROFUMI OHTA / The Selection -Best Of Euphonic-」が完成。 I-Tunes world wide、そして日本限定CDリリースへと結実した。

CD トランスの美学、ここに極まる。 世界3大トランスDJ、ポール・ヴァン・ダイク、ティエスト、アーミン全員が大絶賛!究極の美と癒しを追求したトランスCDがついに登場!  
Hirofumi Ohta
The Selection - Best Of Euphonic -On Sale!
01 Sonorous - Glass Garden 2007 (Original Mix)
02 Marc Marberg With Kyau & Albert - Megashira (Original Mix)
03 Kyau & Albert - Always A Fool (Club Mix)
04 Sun Decade - Have It All (Original Vocal Mix)
05 Mirco De Govia - Vital Spark (Original Mix)
06 Stoneface & Terminal - Super Nature (Giuseppe Ottaviani Remix)
07 Ronski Speed With Stoneface & Terminal - Incognition (Club Mix)
08 Stoneface & Terminal - Sidewinder (Original Mix)
09 Sun Decade - I'm Alone (Stoneface & Terminal Vocal Mix)
10 Kyau & Albert - Walk Down (Club Mix)
Sevensenses recordings
SSCDS-6
定価¥2,520(税抜 ¥2,400)
SAKURA

HIROFUMI OHTA / SAKURA(soundboy001)

2008年、新生Sound boy Reordsが放つレーベル第一弾シングルトラックは、プロモ段階から国内外クリエーターの評価が高く、マスタリングエンジニアに2001年度グラミー賞Winner『Groria Estefan』のベストアルバムを手がけたRichard Serottaを迎え、2007DJ MAG#44 "Ronski Speed"に絶賛サポートされた「SAKURA? Original Mix」。また、今回のリミキサーとして、日本のトップクリエーター、Dr.Shingoによる「SAKURA Dr.Shingo Moderate Ver.」の計2トラックをドロップアウト。

ARTIST使用商品
EVO5