HK AUDIO
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Acoustic Four
500名程度の観客に対するアコースティック系イベントに対してはベストマッチともいえる推奨コンフィグレーション。アコースティック楽器がもつそのニュアンスやディテイルを余すところなく客席の最後列までお届けします。低域のブーストはしない代わりにバランスのとれた大出力を体感することができるでしょう。

Acoustic Three
さらなるローエンドとパワフルな出力が魅力のミッドシステム。屋外でのスモールイベントにも対応できるよう、ミッドハイユニットは3台構成になっています。

Acoustic Two
主にパブなどで演奏するアコースティックデュエット、ジャズトリオ、パフォーマンスアーティストに向けたスモールシステムです。また、結婚式場等でのBGM用途などにもおすすめです。

Acoustic One
アコースティックギタリストやソロパフォーマー、エンターテイナーにおすすめしたいスモールPA。ホテルやパブなど室内での使用に適しています。

Voice Five
これは最大600名程度のオーディエンスを想定したプレゼンテーションもしくはアカペラコンサート向けPAシステムをイメージしたセットアップで、スピーチの明瞭性と低音から高音までのトータルバランスに配慮したシステムです。拡散角度に工夫を凝らしており、ステージ上の出演者と20m以上離れたーディエンスとの間に生まれるソニックギャップをできるだけ排することができるのが特長です。

Voice Four
最大450名程度の各種会議やプレゼンテー ション、アカペラライブなどを想定したコンフィグレーション。 バランスのとれた低音に対し、スピーチの明瞭性や奥行き感のあるステレオイメージを目的としたセットアップです。大音量時においてもそのバランスは崩れることがないためエンジニアが音の悪さに痛い経験をするといったようなこともありません。

Voice Three
300名までのアカペラパフォーマンス、カンファレンスなどに最適なサテライトユニット3台構成のモノラルシステム。サブウーハーは必要な低音を補足する意味で用いられ、自然な周波数スペクトラムからより 幅広い音楽アプリケーションに用いることが可能です。

Voice Two
150名に対応する会議を想定したモノラルコンフィグレーション。スピーチに特化した構成であり、重要な会議もこのシンプルなシステムで完結します。ゾーンカバレッジとしての使用にも適しています。

Voice One
会議などでのボイス拡声、およびアナウンスメントに適したコンフィグレーションです。また、BGMレベルのサテライトスピーカーとしてもお使いいただけます。

elementsサブウーハーカバー
移動の際特に気になるのがサブウーハーへのダメー ジ。ELEMENTSの2種類のサブウーハーは前面がグリルであるため、あまり傷をつけたくないものです。 そんな時に有効なのがこのサブウーハーカバー。ダブルパディング(2層構造)のこのカバーがあらゆる ダメージからスピーカーを守ります。
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