HK AUDIO COHEDRAシリーズ リンギングハードウェア 廃番

リンギングハードウェア
価格: ASK (税込)
ドイツで最も厳しい安全規格TÜV(テュフ)およびドイツ舞台製造用安全基準BGV-C1に適合 したCohedra専用リギングハードウェアです。上部および下部に対し最大24台のCD208ミッド/ハイレンジユニットと、もしくはCDR210サブベースをフライング/ホールド可能。フレーム上部はモーター用のピッキングポイントがあり、ラインアレイ全体のアングルを微調整することができます。フレーム下部にはラッシングベルトまたはチェーンホイストが取り付け可能です。

関連製品

CDR208S/T
2×8”/1.4” ミッドハイユニット、80°ホリゾンタル拡散ドライバを搭載。ミッドレンジドライバーに搭載されたCD ホーンデザインとコンプレッションチャンバー「 COHEDRA AcousticLensテクノロジー」により、卓越のダイナミクスレスポンスと上質のアコースティクスレンジを提供します。CDR208 S/T は、専用開発されたクイックリリースピン付リギングハードウェアを使用し、目的に応じて2 種類のアレイカーブを描くことができます。また、アレイスピーカー間の音響成分ギャップを最適化するように設計されており、システム全体のアレイサイズの小型化にも貢献します。

CDR210F
CDR210Sub をベースに設計された2×10” ダイレクトラディエーション方式のラインアレイサブベースユニット。CDR208S/T と同一のリギングハードウェアを使用することができ、これらのミッドハイユニットと組み合わせることによってフルレンジのラインアレイシステムを構築します。CDR210 F のキャビネットはリギングフレームにダイレクトに使用することができるため、ミッドハイユニット群とは別に独立したベースアレイを構築することも可能。またCOHEDRA スタックフレームを使うことにより、グラウンドスタック時においても同様にミッド/ ハイユニットと組み合わせて使用することが可能です。